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薬剤師

研修制度

新人研修


<入社後の2週間の研修>
新人研修風景3.jpgのサムネイル画像土屋薬品株式会社では新卒で入社してから各店舗に配属されるまでの約2週間、新人研修委員、調剤内規委員、リスクマネージメント委員、在宅推進委員などの土屋薬品の社員自身が講師となり、新入社員研修を行います。
また、その期間の中で医療教育研修会にて外部研修を受ける機会もあります。
この研修の中で社会人としてのマナーを習得するとともに、薬局業務の基礎を学ぶことができます。






<シスター制度>
DSC00363[1].JPG2週間の研修が終わると、いよいよ店舗への配属となります。土屋薬品では入社1年目の社員にはそれぞれに先輩の社員が教育係としてつき、指導に当たる「シスター制度」を取り入れています。




<その他の研修>
・新人研修委員会による調剤報酬勉強会
 調剤報酬について基礎から学びます。

・サービス向上委員会による接遇勉強会
 患者様から選ばれる薬局になるため、外部の方から接客に関する言葉遣い、礼儀作法を学びます。 

2年目以降の研修


<全社員研修>
年2回(6月、11月)、土屋薬品では日曜日に全社員が出席して研修会を行います。
毎回この研修会では、医療業界に限らず、幅広い職種の方に講演を依頼しています。
131117全社員研修会 013.jpgのサムネイル画像■過去の講演例

・「世界の病院を訪ねて」‐ホスピタル、クラウンの活動から‐
 (有)プレジャー企画  代表取締役 大棟耕介氏

・「タニタの社員食堂健康セミナー」‐500kcalのまんぷく定食のコツ
 株式会社 タニタ  管理栄養士 フードコーディネーター 山下かほり氏

・感動サービスは「なぜ」からはじまる
 元JAL客室マネージャー 伊集院 憲弘 氏

・「糖尿病の治療と薬剤」
 相澤病院 糖尿病センター センター長 山内 恵史 先生
 
・「薬疹について」
 厚生連安曇総合病院 副院長 皮膚科部長 河内 繁雄 先生



DSC00431[1].JPG<医療教育研究会による研修>
全社員を対象とした外部機関による研修も随時、行っています。

この研修会では社会人としての姿勢からリーダーシップの育成まで様々な内容を指導していただいています。

 
<調剤報酬改訂時の勉強会>
2年に1度の調剤報酬改訂時、いち早く改訂に関する変更点を理解し、疑問点を解決するため、外部の方を招いて説明会をしていただいています。
 
<薬歴勉強会>
スキルアップ委員会による薬歴の勉強会も行われています。

管理者研修


毎月、薬局長会議において様々なテーマの管理者研修が行われています。

 
 
 

新入社員のホンネ


新入社員・若手社員に、土屋薬品に関するホンネを聞いてみました。就職活動の参考にしてみてください。

土屋薬品に入社する決め手になったのは何ですか?
 
入社動機グラフ.png
それを選んだ理由を教えてください!
<研修制度>
● 自身の成長のために研修は必須であるが、会社等からの提供がなければ難しい事だと考えたから。
● 入社前は日々の業務に対し不安があったため、先輩薬剤師に面倒を見てもらえるシスター制度は心強く感じた。
● 他社に比べて研修制度が充実していると思ったから。
● 薬剤師として何を学び、どんなことを身につければよいかを、研修を通じて学べると思ったから。
● 1人対1人の指導であるシスター制度に惹かれたから。

<通勤の利便性>
● 家から通いやすいと思ったから。
● 多くの薬局があるため、通える範囲内にもいくつか土屋薬局があったから。

<評判>
● 県内での調剤薬局数が多くで、評判も良かったから。

<立地>
● 薬局は立地によって扱う処方箋の内容や薬の種類も異なるが、県内での調剤薬局数が多く、様々な環境の薬局を経験できると 思ったから。

<福利厚生>
● 体調面で不安があったので、しっかりと休みがとれるかなどを考慮したから。

<雰囲気>
● 雰囲気も良く、しっかりした会社だと思ったから。

 
土屋薬品の新人研修制度に関する感想を教えてください。

● 新人研修を受けている当時は研修やレポート等大変だったが、後になって思った以上に日々の業務に役に立った。
● 詰め込まれすぎず、量として適度だと思う。
● 予想以上に細かく、丁寧に分野別に教えてもらえたので、助かった。
● とても助かった。今後に活かしていきたい。
● 1年間シスターさんが教育して下さり気軽に相談できるので、心強く、業務内外問わず、とても助けられた。レポートも大変だったが、自ら調べることで知識を深めることができた。
● 分からない事を「だれに聞けばよいか」等悩むことはなく、不安などをさほど感じずに過ごせた。


入社前に抱いていたイメージと、実際に入社したあとのイメージのギャップはありましたか?

ギャップグラフ.png
感じたギャップとは…?
● 想像以上に、多くの社員が『プロ』としての自覚や自信を持って働いていたことが意外でもあり、感動した。
● クリニック前と総合病院前では忙しさや業務内容が違う場合もあり、働く人のモチベーションとしても違うと感じる。
● 土屋薬品に限らず、調剤薬局の投薬にかける時間が、店舗の状況によっては足りないと感じることもあった。
● 1年目の新人に対するフォロー(新人研修を含む)が、思っていたよりとてもしっかりしていてありがたかった。 
 

仕事で悩んだときは誰に相談しますか?

相談相手グラフ.png
 
 
通勤時間はどれぐらいですか?
 

通勤時間グラフ.png

 
土屋薬品の雰囲気はどうですか?

● 明るい。
● 職種を問わず、また先輩・後輩に関わらず、気さくに会話ができる、とても良い雰囲気だと思う。店舗内だけでなくヘルプや研修会などで店舗外の人との交流があるのも良い点だと思う。
● 同期や先輩型が勉強熱心で、共に勉強していこうという姿勢が自然と生まれている。薬剤師は生涯勉強が必要だが、それが叶えやすい環境だと思う。
● シスターや先輩薬剤師に相談しやすい環境があり、良い。
● いい意味で縦と横のつながりが強く、いい雰囲気だと思う。
● 向上心ややる気が出る良い雰囲気。
● みんなが何かしらの目的や目標を持って働いており、自分の刺激になる。
● 何かやりたいことがある場合は、周りの人が協力してくれることが多い。


就職活動中の方にメッセージをお願いします。

● 迷ったら自分がどの条件を最優先に感じているかを考えてみるといいと思います。
● 紙面のみで判断せず、実際に足を運んでみることをお勧めします。
● 長野で調剤薬局に勤めようと考えている方にはオススメの会社です。
● 初年度は特に苦労することも多いと思いますが、その分自身のスキルアップにつながり、できる薬剤師を目指すのにピッタリの会社だと思います。
● 土屋薬品はやりたいことを「やりたい」といいやすく、希望が実現しやすい職場だと思います。社員の仲も多店舗に渡って良いの で、気持ちよく働けます。気になった方は、是非1度店舗に来てみてください。
● 新人研修制度やシスター制度があり、薬局薬剤師として段階を踏んで徐々にスキルアップしていくことが可能な会社です。
● 店舗によって特色があるため、可能なら何店舗かを見学して、雰囲気等を確かめた上で就職を決める参考にしたらいいと思います。就職活動頑張ってください。
● 土屋薬品は1年目の新人さんに対するフォロー(教育)がとても手厚く、勉強になります。わからないことがあれば、シスターさんはもちろん、それ以外の薬剤師さん、事務さんが丁寧に教えてくれる、雰囲気のいい調剤薬局です。長野県内の調剤薬局への就職を考えている皆さんは、是非土屋薬品に来てください!
● 薬剤師は様々な職場を選べますが、土屋薬品でしたら先輩方がやさしくサポートして下さるので、分からないところを理解しやすく、薬剤師として日々勉強しやすい環境だと思います。
● 病院前や個人医院前など、様々な薬局が存在し、自身のスキルアップを狙うのにもってこいの環境だと思います。就職活動の際はぜひ見学にお越しください。 
 

採用担当者の声

土屋薬品株式会社採用担当者の部長 西村 彦一です。
当社の採用情報ページをご覧頂き、ありがとうございます。

当社は明治36年の創業以来、皆様の健康をお守りしてきました。
調剤薬局の展開はまだ日が浅いですが、県内30店舗を超える企業へと成長を遂げています。

薬剤師数は関連子会社を含め130名を超え、1人1人の能力を活かせるよう、研修会や各種委員会を開催しております。
新人教育に関してはマンツーマンの教育担当者としてシスター制度を導入し、その他新人研修委員会によるレポートや勉強会の開催など社員教育に力を入れています。
また、女性薬剤師も多く在籍していますが、結婚・出産後も産前産後休暇を利用し、多くの女性が活躍しています。

「働く時は精一杯 遊ぶ時も精一杯 充実した人生を送ろう」

これが私どものモットーのひとつです。

長野県内業界1位の実績を誇る当社で、是非あなたの能力を活かしてみませんか。




 

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